「シンプルだけど差がつく」新調する価値のある「ハイコスパな黒アウター」

「なんとなくではない」黒コートへの新調

スタイリングの仕上げを担うものだから、頼りになるのはやっぱり合わせやすくてシーンレスに使える黒。使い勝手のよさはわかったうえで、せっかく着るならそれ以上の魅力も求めたい。新調するに足る、「アガる」選定基準は?



「今をまとった」ハイコスパなデザイン性

ハズさない安定感を味方に、デザイン性に優れたアイテムに手を伸ばす。ワンシーズンでも十分満足できる、コスパのいい価格も重視。



無骨にならない「チュールつきブルゾン」

チュールブルゾン/Ungrid タンクトップ/ルージュ・ヴィフ(アバハウスインターナショナル オンラインストア) スカート/ラスパイユ(ザ エディット ストア) サングラス/MANGO バッグ/バケット バゲージ(アイネックス) ブーツ/MOUSSY(バロックジャパンリミテッド)


スポーティなブルゾンに、引き続き注目のチュールがON。薄着にならずとも軽さが出せるから、肉厚なトップスやニットボトムにも手が出しやすく。



ルーズな形に隠れて「人気再燃の細身チェスター」

チェスターコート/LILY BROWN(LILY BROWN ルミネエスト新宿店) 正面に輝くゴールドモチーフの1つボタン。



洗練度の高い黒のショートで「王道トレンチをアップデート」

ショートトレンチコート/CREDONA 首が隠れる高さと中に着込めるワイドな形。冬でも活躍が期待できる。



(アイテムのプライスなど詳細)
【全16のアイテムと実例の一覧】≫新調する価値のある「ベーシックな黒コート」1枚のコートで5日分「簡単で可愛い着回し方」