GISELe

2019/05/13

服好きが選ぶコスメ案内 | 新しい服に合わせたいコスメ&ベースメイク

GISELe編集部

服好きが選ぶコスメ案内 | 服を買った日の帰りに…



「ブラウンの上下にピンクブラウンのまぶた」

ザ アイシャドウ (右から147、140・限定) 各2,000円+税/ADDICTION BEAUTY 落ち着いたブラウンにふつうのピンクシャドウは、甘くて浮いてしまう。ピンクやブラウン系のアイシャドウをまぜ、シックなピンクをつくりました。(ヘア&メイク・扇本尚幸さん)


「スポーティなパーカとムラ塗りしたリップ」

リップスティック ピュア 019 2,800円+税/ADDICTION BEAUTY パーカがカジュアルなので、唇に血色を足して表情にパンチを効かせました。使い方は、唇にリップをトントンとつけて指でなじませるだけ。(ヘア&メイク・木部明美さん)


「ガーリーな総柄×ボルドーのリップグロス」

エンスロール グロス 02 2,800円+税/セルヴォーク 服は甘いけれどめざす女性像まで甘くならないよう、強さのあるボルドーをとり入れました。マットな質感のリップは甘い服にミスマッチな気がしたので、ツヤっぽいグロスを選択。(ヘア&メイク・スガタクマさん)


「レディなTシャツとオレンジベージュのほお」

カムフィー スティックブラッシュ 02 3,500円+税/セルヴォーク オレンジベージュのチークで、肌にナチュラルな血色をプラスしました。セルヴォークのニュアンスカラー&シマーな質感で、プレーンなTシャツを大人な雰囲気に。 (ヘア&メイク・木部明美さん)


「鎖骨見えトップス×ハンサムなアイブロウ」

〈右から〉ラ パレット スルスィル ドゥ シャネル #50 6,200円+税/シャネル アイトーク 850円+税/コージー本舗 二重まぶたをつくるときに使う「アイトーク」で眉を逆立てて、パウダーアイブロウで足りない毛を描き足しました。(ヘア&メイク・小澤麻衣さん)

CREDIT: Photography_Yoshihito Ishizawa Design_Hiromi Fujiwara(Ma-hGra) Composition&Text_Riho Nawa

RECOMMENDED