GISELe

2019/10/12

季節の変わり目でも「新調する理由があるコスメ」12選

GISELe編集部

メイクにも必要な緊張感


04_「コンサバ軸で選ぶ“定番と新鋭”」

1.繊細さと重さの両方を兼ねる

ラッシュモデリング マスカラ 3,500円+税/イプサ さっと塗っても重ねても。いかように塗っても美しいと定番人気。秘密はアジア人の目にフィットするブラシのカーブ。


2.ブラシは3Dプリンター製

ル ヴォリューム レヴォリューション ドゥ シャネル 10 4,500円+税/シャネル 画期的なブラシ形状で驚くほど正確に、そしてスピーディなストロークを何度でも。


05_「流れが変わるひとクセ」

1.渋いのに沈まない

カラー インク リクイド アイライナー 104(限定色) 3,800円+税/SUQQU ひと筋で目元を刷新するパワーがある攻め色。ブラウンの延長で使えるから悪目立ちしない。


2.キャッチーにもセンシュアルにも

ディオールショウ プロ ライナー ウォータープルーフ 651(限定色) 3,000円+税/パルファン・クリスチャン・ディオール スマッジしてシャドウ的に使う手もあり。


06_「印象に残る透明感」

1.肌も心も満ち足りる

バランシング SQ オイル R 30mL 10,000円+税/THREE(10月2日発売) なめらかなオイルの感触と心地よい香りに包まれるひとときが、心の緊張までも解きほぐす。


2.肌の「純度」を極めるならば

セラム 0 50mL 10,000円+税/イプサ 肌にとって心地よい流れに整えるデトックス美容液。深い色をまとう機会が増える季節だからこそ、クリーンに澄んだ素肌が必要になる。

CREDIT: Photography_Yuri Hanamori(model), Yoshihito Ishizawa(still) Hair&Make-up_Akemi Kibe(PEACE MONKEY) Styling_Chisato Takagi Model_Arina Design_Yuumi Arai(Ma-hGra) Illustration_Mari Kashiwagi Composition&Text_Wakana Akiya