GISELe

2019/12/16

実証|ニットの日には「メイク」に今っぽさを合わせると新鮮!

GISELe編集部

「ニットとメイクの小ネタ詰め」


埋もれるストールと中綿カチューシャ

そもそも飾る面積が小さければ、「視覚的なひっかかり」を使うという選択肢もある。それ1つでもの足りなさを補うツールとして、ボリュームのある中綿カチューシャは適役。

ベージュニット 9,000円+税/ステュディオス(ステュディオス ウィメンズ新宿店) ストール 29,000円+税/SIDE SLOPE×nano・universe(ナノ・ユニバース カスタマーサービス) ベージュパンツ 36,000円+税/CASA FLINE(CASA FLINE 表参道本店)

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中綿チェックカチューシャ 1,990円(税込み)/ザラ(ザラ・ジャパン カスタマーサービス)


あいまいニットにあいまいネイル

ゆるいのに落ち着くワントーンでニットとネイルをつないでレディに寄せる。ただのナチュラルにおさまらずモードが混在するグレージュは1本持っていると何かと使える色。

ニット 32,000円+税/y/m

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キュア バザー ネイルカラー ヌード 2,300円+税/フォルテ


乾いたニットに必要な水分量

質感でいうならば「ドライ」に分類される冬のユニフォーム=ニット。丁寧なお手入れが行き届いているうるおった肌そのものがニットを飾る最高のアクセサリーになる。

ブルーニット 9,000円+税/LAGUNAMOON ルミネ新宿 ヘアピン/ヘアメイク私物

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フローラドロップ 160mL 13,000円+税/アルビオン

CREDIT: Photography_Yuri Hanamori(model),Yoshihito Ishizawa(still)Hair&Make-up_Akemi Kibe(PEACE MONKEY)Styling_Chisato Takagi Model_Nat Cooperation_AFLO, Gettyimages Design_ Harumi Oi(Ma-hGra)Composition&Text_Wakana Akiya