GISELe

2020/08/10

至近距離でこそ目を引く「おしゃれの理由」11選

GISELe編集部

「記憶に残るその瞬間」


5. フリルとチェーンの意外性

小さなフリルとバッグのチェーン。それだけで「退屈が苦手」のメッセージがうかがえる。


6. 片耳で自己主張

ゆれるモチーフで視線を誘うのはよくある話。ミニマルなパーツなら、2つ欲張ってもハンサム。


7. 隠された精巧な刺しゅう

着ている本人しか気づかないレベルのそでにあしらわれた小さな刺しゅう。動作との連動で、そんなワンポイントが主役にもなりうる。


8. 近くで気づく程度の透け感

よく見ると素肌を感じさせるぐらいのさりげなさがむしろ女っぽい。

CREDIT: Design_Tomoki Fukuhara(Ma-hGra) Composition&Text_Chiharu Ando