GISELe

2020/08/26

自分本位で飾る「手元から先のスタイル」18選|アクセからネイルまで網羅

GISELe編集部

愛着のある「自分目線の手元」

スタイリングの最終工程であり、バランサーを担う「手元から先」。イヤリングやネックレスと異なり、鏡を介さずとも直視できるパーツだからこそ、長く愛せる1点や、マインドを満たす組み合わせなど、自分本位に飾るのが正解。


NO.01
REIKA YOSHIDA
LIFE’s DIRECTOR
@4848r

RING : TODAYFUL, used

まぜてもいい、まぜるからいい

シルバーとゴールドを、バランスを見ながらミックスしてつけるのが最近の気分。中目黒の古着屋、ジャンティークで買ったヴィンテージのシルバーアクセはひとクセあるデザインでつけるたびに愛着が増します。


NO.02
NAOKO KUROISHI
Ameri VINTAGE CEO/DIRECTOR
@blackstone705

BANGLE : CELINE, e.m.
BRACELET : Cartier
RING : ASAMI FUJIKAWA, bijou SOPHIA, e.m.

手元が整う私的セオリー

洋服に応じて、手元はシルバーとゴールドを使い分けます。バングルは基本的にゴツめが好きで、合わせるリングやブレスレットはゴールドの場合はきゃしゃに。シルバーのときは強めでまとめることが多いです。


NO.03
JUNNA
ETRE TOKYO CREATIVE DIRECTOR
@junna

RING : Charlotte Chesnais

最愛リングが引き立つ組み合わせ

カラーMIXでややゴールド率高めが好み。誕生日にもらったCharlotte Chesnaisのラウンドトリップリングが目を引くデザインなので、ほかはあえてシンプルに。ネイルは短め、スクエア、先端太めのフレンチがこだわりです。

CREDIT: Design_Yoshitatsu Yamaya(Ma-hGra) Composition&Text_Wakana Akiya