GISELe

2021/05/16

あか抜けるカギは「眉毛次第」丨アイブロウ「最適化」コスメ

GISELe編集部

「素肌以上・メイク未満」


05
「眉毛にもあるといい血色感」

凜としたパープルと赤みブラウンの組み合わせ。眉に血色感があるだけでシャレ顔に。限定発売から好評のあまり定番化された実績のあるアイテム。

フーミー アイブロウパウダー レディモーヴ 1,800円+税/ナズル 


06
「眉スタンプという新発想」

スタンプ台にあたる湿式の眉墨に眉型スポンジをポンポンして、眉に押すだけ。簡単かつキレイに仕上がり、忙しい朝の時短にもつながる。

KISS NEW YORK ニューアイブロウスタンプ ストレート型 ナチュラルブラウン 1,800円+税/KISS JAPAN 


07
「左右対称を極めるために」

ヘア&メイク・尾花ケイコさん監修のもと、「美人に見える黄金バランス」に着目して開発されたトリミング用のアイブローガイド。

アイブローガイド 愛され美人眉 750円+税/貝印 左右の形がそろわない悩みを抱える人にもぴったり。


08
「ありそうでなかった合体ブラシ」

淡い色から順番に重ねるだけで自然な立体感が出る「考えなくていい」パレット。付属ブラシの「柄が短い問題」を打破したジョイントブラシが使いやすいと美眉アドバイザー・玉村麻衣子さんも太鼓判。

〈右から〉スージー パウダーアイブロウエキスパートSP 02、03 各1,300円+税/KISSME P.N.Y.(伊勢半) 

CREDIT: 2021年4月号 Photography_Yuya Shimahara(model), Yoshihito Ishizawa(still) Hair&Make-up_Tomoko Okada(TRON) Styling_Chisato Takagi Design_Hiromi Fujiwara(Ma-hGra) Text_Miyoko Masatoshi Composition&Text_Wakana Akiya, Yuko Igarashi