GISELe

2021/05/16

あか抜けるカギは「眉毛次第」丨アイブロウ「最適化」コスメ

GISELe編集部

「素肌以上・メイク未満」


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「小まわりが利く小型ブラシ」

一般的な眉マスカラの半分以下の極小サイズブラシで、細かい部分も描きやすい。ヘア&メイク・木部明美さん、メイクアップインストラクター・森田恵美さんも愛用中。

〈右から〉シグネチャーブロウシェイパー G005、G006 各2,000円+税/hince 


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「ファミマで買えるご近所コスメ」

眉マスカラ、ペンシル、チップが1本になったモバイルコスメはミニバッグ派の強い味方。コンビニで手に入る手軽さもうれしいポイント。

sopo 3in1 アイブロウ 01 1,250円+税/ノイン 


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「アッシュカラーが豊富」

落ち着いたアッシュ系で印象のやわらかい目元を演出する。色はほどよくのるのに固まりにくいテクスチャでふわっと仕上がる。

〈右から〉アイエディション ブロウマスカラ 02、03、04 各1,200円+税/エテュセ 


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「眉の濃さをコントロール」

眉の毛量を少しずつ減らすことで、自然な薄眉に近づける。セルフカットを想定した角度の設計で、眉カットのハードルが下がる。

眉スキハサミ 1,000円+税/貝印 

※GISELeでは5月号(3/27発売)より、掲載商品の価格表示を消費税込の総額表示に変更しております。変更以前に発売された号の内容に関しましては、税抜き価格での表記が残っている場合がございます。
CREDIT: 2021年4月号 Photography_Yuya Shimahara(model), Yoshihito Ishizawa(still) Hair&Make-up_Tomoko Okada(TRON) Styling_Chisato Takagi Design_Hiromi Fujiwara(Ma-hGra) Text_Miyoko Masatoshi Composition&Text_Wakana Akiya, Yuko Igarashi