GISELe

2021/03/30

心地よくとすっきりが両立|立体的な重ね着デザイン「ワンピース」4選

GISELe編集部

「ワンピース情報局」

目新しさにも手軽に挑戦しやすく、旬なムードを瞬時に呼び込めるワンピース。アウターの内側から気分を変えてくれる優秀アイテムを、理想的な8つのキーワードに沿ってお届け。

【画像一覧】日常にとり入れられるほどよい「特別感」

心地よく、だけどすっきり
「立体的な重ね着デザイン」

レイヤード風の立体感や奥行きがメリハリとなり、締めつけずともスマート。デザインが突飛に見えないよう、マイルドな色みを選ぶのがカギ。


「Vラインでベージュがシャープに見違え」
ベージュレイヤードハイネックニットワンピース 16,000円+税/PUBLIC TOKYO(パブリック トウキョウ 渋谷店) 編み地の違いをうまく生かした、上品なアンサンブル仕立て。


\黒一色なのに軽く見える/

「素材違いで黒を無難に見せない」
ドッキングワンピース 5,900円+税/センスオブプレイス(センスオブプレイス バイ アーバンリサーチ キュープラザ原宿店) カーブを描く丈短なニットでシャツのおかたさをマイルドに。

CREDIT: Photography_Koichi Sakata Styling_Keiko Watanabe(KIND) Design_Harumi Oi(Ma-hGra) Text_Natsuko Yanagawa Composition_Miyuki Kikuchi