GISELe

2021/05/16

あか抜けるカギは「眉毛次第」丨アイブロウ「最適化」コスメ

GISELe編集部

「素肌以上・メイク未満」


マスクをしているからこそ気合を入れたい目元のメイク。表情をつくるパーツだからこそ、印象は眉毛次第と言っても過言ではない。自分の素顔にマッチする「理想の形」を描くためにチェックしたい最新眉コスメのセレクション。

【画像一覧】眉の最適化に必須な最新コスメ12選



白トップス 4,000円+税/SLY(バロックジャパンリミテッド)


01
「約3日間、眉が消えない」

累計300万本を売り上げた人気アイテムがリニューアル。好みの形に塗って、乾いたらはがすだけの工程でナチュラルな眉が約3日間「もつ」。

〈右から〉フジコ眉ティント 01、02、03 各1,280円+税/かならぼ 


02
「パウダーなのにクリームのよう」

パウダーでありながらクリーミーな質感が肌に密着。ふんわりとぼかしてやさしい雰囲気に仕上げることも、くっきりした輪郭を描くことも可能。

〈上から〉rms beauty バックブロウパウダー ライト、ミディアム 各2,500円+税/アルファネット 


03
「シールタイプのアイブロウ」

水でぬらしてはるだけで約2日間、理想の眉をキープできる。平行ストレート眉、ナチュラルストレート眉、フェミニンアーチ眉の3種類展開。

アクアドール アイブロウアートメイク(15枚セット) 全3種 各1,437円+税/クロスオーバー 


04
「ナチュラルに整えるWエンド」

眉全体のトーンを整えるマスカラと、繊細に描けるライナーのWエンドタイプ。ペンシルに頼らざるをえなかったまばら眉さんの新たな選択肢に。

Wアイブロウカラーズ 06 3,800円+税/RMK Division 

CREDIT: 2021年4月号 Photography_Yuya Shimahara(model), Yoshihito Ishizawa(still) Hair&Make-up_Tomoko Okada(TRON) Styling_Chisato Takagi Design_Hiromi Fujiwara(Ma-hGra) Text_Miyoko Masatoshi Composition&Text_Wakana Akiya, Yuko Igarashi