「見た目と実用性」を兼ね備えたバッグ
バッグはその人のスタイルを決定づける最後のピース。だからこそ、見た目の可愛さだけで使いにくいのも、便利だけど無難すぎるのも違う。持つだけでシンプルな装いに愛嬌が宿る素材感、どんな服も受け止める包容力のある色。デザインにも使い勝手にも妥協せずに選ばれた、確かな理由のある名品。
どう合わせても違和感が出にくい「ブラウンのバッグ」

深みのある上質なスエード
今季のトレンドカラーでありつつも、トレンドに関係なくどんな色にも合わせやすいブラウン。糖度の高い服も、淡い色もキレイな色の服も「穏やかに引き締める」濃い色味のブラウンをセレクト。
ボストンバッグ(21×38.5×13)/ORR(nugu pressroom) 使い慣れた黒同等の感覚で持てる濃いブラウン。大きいけれど女性らしさのあるスリムな横長型。
やさしいニュアンスをまとえる「あたたかなふわふわ」

愛嬌のある丸みフォルム
ファーやボアなどの特別感のある毛足は、バッグなら服よりも手軽に取り入れ可能。キャッチーな見た目が、スタイリングにほどよい隙をもたらしてくれる。
グレーボアバッグ(27×61.5×10.5)/AKTE 開口部はコットン素材の巾着になっていて、中身が見えてしまう心配なし。
「ミニより大きくトートよりも小さい」マチ幅があるバッグ

ころんとした可愛いフォルム
どんな服と合わせてもしっくりくる。見た目に反して「意外と荷物も入る」小さすぎないサイズ感。上質なレザーを使用した「服がスマートに見える」どんなシーンでも使える黒バッグ。
ボックスハンドバッグ/メゾンヴァジック(トゥモローランド) 小さくても存在感のあるキューブ型。マグネット式で、本物の箱のようにパタパタと開閉していく過程も楽しいバッグ。服がボリューミィなときは、小ぶりなバッグを持つのが今っぽさのあるバランス。
「軽くて大きい」上質レザーのトートバッグ

ソフトなレザーで折ってかかえても持てる
型や持ち手にもこだわりたいバッグ。シンプルで上質なレザー素材で、A4サイズがしっかり収納できるサイズ感、そして持ち手は肩掛けにもちょうどよく、服もスマートに見える長さを。
レザーポーチつきブラックビッグバッグ(36×66×12)/アンドミューク(アマン) ヴィーガンレザーとは思えないほどの柔らかな風合いとフォルムが特徴の、アマンの人気トートシリーズ「カリン」。丸みを帯びた台形フォルムに、たっぷりの収納力。手に持っても、コートの上から肩にかけてもちょうどいい持ち手の長さ。
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