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2020/02/28

[PR] 春のお出かけに!渋谷パルコのおしゃれカフェ特集

GISELe編集部

寒さも和らぎ、春服が気になりだす頃。買い物はもちろん、映画館やギャラリーなど、春のお出かけにぴったりな渋谷パルコのおしゃれカフェをご紹介。買い物の合間に気軽に立ち寄りたいカフェから、食事メニューも充実の落ち着くカフェまで、個性的なお店をラインナップ。
 

ON THE CORNER Shibuya(オンザコーナーシブヤ)<B1F>

渋谷宮益坂の人気カフェダイナー「ON THE CORNER」が、渋谷パルコB1Fに移転オープン。定番人気メニューのシェイクは、ラインナップが増えてますます充実。常時20~30種類の食材と組み合わせることができ、お好みでカスタマイズして楽しめます。

日替わりの三浦野菜ピクルスや、焼き方を選べる卵、契約ベーカリーのオリジナルブレッドなどがワンプレートで味わえる、エッグ&ソーセージプレートもおすすめ。その日の気分によって、あなただけのカスタマイズを楽しんで。



ComMunE<10F>

“そこに集まり、コミュニティを形成し、空間と時をともに楽しめるような場所”をコンセプトにした新しい食空間「 ComMunE(コミューン)」。表参道のCOMMUNEやFarmers Market @UNUを手掛ける「流石創造集団」がディレクションを担当、マーケット型の飲食スペースには、本格生パスタや煮込み料理、ボリューミーなサラダなどが毎日日替わりで楽しめる「イキバ(iKI-BA)」、タコス専門店「タコバー(TAKOBAR)」、吉祥寺発のシングルオリジンコーヒー専門店「ライトアップコーヒー(LIGHT UP COFFEE)」、エスプレッソとハイボール専門店「コーヒーバー ガレッジ(COFFEE BAR GALLAGE)」などが出店しています。
 

■イキバ(ダイナー)

ゆであげもちもちの生パスタはテイクアウト可能なので、忙しいランチタイムにもぴったり。ディナータイムには、塊肉をグラム単位でオーダーできるダイナミックなグリルプレートも。また、都内各所で腕をふるったバーテンダーが手掛けるフルーツやハーブ、スパイスなどさまざまな素材を用いた新感覚のカクテルも楽しめます。


■タコバー(タコス専門店)
「メキシコのストリートフードタコスの概念を変えたい。」という考えのもと、とうもろこし粉を使い丁寧に焼き上げ、素材を包み、出来立てで提供されます。ホットソースはフルーツなどを使って、お好みにアレンジ可能。


■ライトアップコーヒー(コーヒー専門店)
吉祥寺発のシングルオリジンコーヒー専門店。カフェラテやドリップコーヒーなど、フルーティなコーヒーが楽しめます。



■コーヒーバーガレッジ(BAR)
エスプレッソとハイボールの専門店。スーパーフルーティなコーヒーを使ったコーヒーカクテルや、ウイスキーの品揃えが豊富。


THE LITTLE BAR OF FLOWERS<1F>

明治神宮前にアトリエ兼店舗を構えるフラワーショップ。渋谷パルコでは、日中はフラワーショップ、夜は不定期でワインが楽しめるワインショップに変わります。季節のお花やお菓子、ギフト商品も購入できるので、贈り物にもおすすめ。



restaurant eatrip自慢の自家製クッキー 3,080円


甘味処おかめ<B1F>
有楽町・麹町で長年愛されてきた甘味処が渋谷パルコにもオープン。あんみつ、ぜんざいなどの甘味はもちろん、茶めしおでんや豚うどんなどお食事メニューも充実。玄米を使った体に優しいおはぎや、限定メニューも楽しめます。



はま野屋パーラー<B1F>

創業53年を迎える老舗の喫茶店。名物の玉子サンドゥイッチを始め、クリームソーダやホットケーキなど、どこか懐かしい喫茶メニューを提供しています。コーヒーは、自社農園で収穫されるハワイのコナを使用した「はまの屋ブレンド」を抽出。



chompoo<4F>

「スパイシーなだけ」でない、フレッシュハーブをふんだんに使った、体が喜ぶ「しみじみおいしい」タイ料理を提案するchompoo。ガパオなどの定番メニューから本格メニューまで楽しめるほか、カフェ・バータイムのドリンクも充実しています。



■渋谷PARCO

東京都渋谷区宇田川町15-1
営業時間:物販・サービス 10:00~21:00 飲食店 11:00~23:30
※一部店舗は営業時間が異なる。
店休日:不定休
https://shibuya.parco.jp/
Instagram:@parco_shibuya_official