GISELe

2021/04/28

《受注受付終了》「白とベージュのTシャツで」スタイリング・ルーティン

GISELe編集部

※ご好評により、4月28日(水)~5月5日(水)の1週間追加受注を承ります。
(4月28日(水)午前10時より受付開始)


2月末に受注を開始してから大好評! Tシャツに関するあらゆる不満を解消していくことで完成された「いいとこどり」の白とベージュのTシャツ。着心地や厚み、丈感やシルエットなど、その長所を生かした9つのコーディネートとともに、GISELeスタッフも実際に着用して、こだわりのポイントを検証。ここでしか手に入らない「不のない」Tシャツ、受注締め切りまで残りわずか。
ぜひこの機会をお見逃しなく!(GISELe WEBにて受注受付中)

 DETAIL POINT 
✓「開きすぎず・つまりすぎない」ネックライン
✓「肩のステッチをなくして」ラフさを軽減
✓重ね着もしやすい「理想的なゆとりと厚み」
✓アレンジ力に優れた「スリット入りの前後差丈」

▶Tシャツのディティールなど詳細はこちら


 STYLING ROUTINE 

01 「デニム姿をもっとキレイに」
Tシャツのエレガントな形や質感に合わせてデニムにも気品を求め、あせない組み合わせを更新。女性らしさも加わった、端正な見た目を実現。

02 「きちんと見せたい日にも」
好感度を重要視したいとはいえ、まじめすぎるのは避けたいところ。ブラウスのような優美さを感じさせるTシャツが、知性と脱力感の両立を可能に。

03 「Tシャツを使って女らしく」
丸みを帯びたTシャツの形を生かすべく、わかりやすいロングスカートでレディな装いを。コットン素材により、適度なカジュアルダウンも図れる。

2
04 「ゆるさを利用して細身ボトムを更新」
すっきり見えるのにそでや身ごろにゆとりはあるから、スレンダーなボトムも無理なく着こなせる。メリハリのつく質感やデザイン選びも重要なカギに。

05 「+カラーを品よく着るなら」
Tシャツに華やぎを足す、高揚感のある色合わせ。形のよさにこだわりつつ、発色で目立たせて映える姿に導くかとけ込ませて落ち着かせるかのバランスを調整。

06 「抑揚のあるワントーン」
色をそろえるテクニックで、Tシャツをより大人っぽく。色の流れをとどめる質感の違いやデザインを味方につけてワントーンを平坦に見せない工夫が不可欠。

3
07 「品をそこなわずにボーイッシュ」
動きやすいパンツは、生地のハリや肌見せの緊張感をとり入れることで、カジュアルに徹してもやぼったさとは無縁。Tシャツがかもすノーブルな雰囲気も手伝い、端正に。

08 「手抜き感なくリラックス」
エフォートレスなTシャツを、ボトムでもゆるめてとことん脱力。奥行きをうむ陰影や、すそだけしぼったシルエットなど、さりげない立体感を意識するのがうまくいく秘訣。

09 「マニッシュスタイルがやさしく変わる」
辛口な黒を使ったハンサムなスタイルも、しなやかさをまとったTシャツが入ることでマイルドに。レイヤードで面積を狭めればラフさも解消。


GISELeスタッフが試着!

TRY ON 
5
▲164cm・白Mサイズ


6
▲164cm・白Mサイズ / ベージュMサイズ


7
▲サイドスリット / 袖ディテール



▲<左>164cm・ベージュMサイズ / <右>156cm・白Sサイズ


9
▲<左>156cm・白Sサイズ /<右> 164cm・ベージュMサイズ


10
▲<左>156cm・白Sサイズ / <右>164cm・ベージュMサイズ


11
▲156cm・白Sサイズ

(156cm・Sサイズ着用)
「デニムなどカジュアルなボトムはキレイに、逆にタイトスカートはキレイすぎない、というバランスを作ってくれる絶妙なシルエット。前後差のある丈感の後ろも、ヒップを程よく隠してくれる長さ。前だけボトムにインしてみても、スリットがあるおかげでもたつかず、動いても綺麗なシルエットをキープできます。

そでは着る前までは少し短いかな?と思っていましたが、実際着てみると腕が細く華奢に見えるデザインで長さもちょうどいい感じ」



(164cm・Mサイズ着用)
「薄すぎはしないものの、柔らかくさらっとした生地なので本当に透けないの?と思いましたが、着てみると透けている印象もなくインナーを気にせず1枚で着れるのは嬉しい! 肌触りがとてもいいので、スエットやニットのインナーとしても重宝しそう。

ベージュのTシャツは肌の色と同化したり、顔がくすんで見えたりと色選びが難しいイメージがあったのですが、これはブラウンに近い深めのベージュなので挑戦しやすいと思います」