主役にもなる「第2のバッグ」見た目以上に実用的なデザイン


主役・脇役「どちらもこなすサブバッグ」

大容量なうえに見た目もかわいく、ときにはコンパクトにもたためる。そんなサブとしての実用性と、メインとしてのデザイン性をそなえた、理想的なトートバッグをコレクション。

レオパード柄バッグ(32×55×13)/Rheemin(ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム) トップス、デニムパンツ、ミュールは着まわし。エコバッグ的に小さくたためる、軽量かつシルキーな質感。ベーシックなスタイルにスパイスを効かせるアニマル柄を、力まずとり込める。



デニム感覚で使えるあせたブルー

ブルーバッグ( 38.5×60×15.5)/ZARA(ザラ カスタマーサービス) スエードの微細な起毛により発色がぼやけるため、デニム同様どんな服にもなじみやすい。外側の金具やポケットなどの装飾品を省くことで、ビッグサイズながらスタイリッシュな印象。



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