「いちばん使える選び方」で選ばれた「どこへでも連れていけるバッグ」


毎日をともにするバッグを、新たに買いかえるとしたら? 服や場面を選ばない見た目や、十分な実用性など。マルチな活躍が見込める優秀アイテムだけをコレクション。 ※( )内の数字はサイズで縦×横×マチ、単位はcmです(編集部調べ)。※モデルの写真は過去のGISELeで紹介したものです。



「ミニより大きくトートよりも小さい」マチ幅があるバッグ

どんな服と合わせてもしっくりくる。見た目に反して「意外と荷物も入る」小さすぎないサイズ感。上質なレザーを使用した「服がスマートに見える」どんなシーンでも使える黒バッグ。

見た目以上の収納力。スクエアボストンバッグ(15.5×20×9)/メゾン カナウ(ヤマニ) 9cmのマチ幅でシーンを問わずに使える、ムダのない端正なスクエア型。牛革のハリとつややかな質感が品を宿す。



大人が使えるさじ加減「白黒の中でスポーティ」

スポーティ人気の波はバッグにも。合わせやすくてシックを保てるモノトーンを条件にすることで、幼く見えず、都会でも浮かない落ち着きが得られる。

キャンバスに意表をつくウエットスーツとの異素材コンビ。白×黒バッグ(35×27.5×23.5)/ホテルアンダースコア ぬれたものも収納できて、水辺のレジャーでも活躍。



「軽くて大きい」上質レザーのトートバッグ

型や持ち手にもこだわりたいバッグ。シンプルで上質なレザー素材で、A4サイズがしっかり収納できるサイズ感、そして持ち手は肩掛けにもちょうどよく、服もスマートに見える長さを。

シンプルなのに飽きがこない名作レザートート。ベージュレザートートバッグL(31×30×14)/ヤング&オルセン ザ ドライグッズ ストア(グーニー PR) A4サイズも余裕で入る収納力。シンプルで上質がゆえに、どんな服にも合わせやすく長く活躍してくれる。レザーの品格はそのままに、シボ感と小ぶりの持ち手が、素材とサイズ感の重みを和ませる。



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