「今年の6月は12年に1度」人気占い師が教える「運気の変え方」


6月30日が分岐点

まだ5月にも関わらず、東京では夏日を記録する日も出てきました。今の時期から紫外線や熱中症対策が必要ですね。占星術の世界では、「6月30日に大きな動きがあります」とぷりあでぃすさんは言います。今回はそんな夏までにすべき開運アクション。



幸運の星・木星が獅子座に移動

6月30日に「幸運の星」と呼ばれている木星が、蟹座から獅子座に移動します。12年に1度の来たるべき「獅子座木星期」をよりハッピーに過ごすためには、今から準備をすることが大切です。


獅子座といえば、「太陽」を象徴する星座であり、「主役」「自己表現」などが大切なキーワードになります。「堂々と自信のある自分作り」を夏までにしておくとよいでしょう。具体的にどんなことをすればよいのかのお話。



まず「コンプレックスを手放しましょう」

まず自分の過去への執着や、自身のコンプレックスを手放すことです。今までは「私なんて…」と思っていた人も、「自分がしたいことは」「私はどうありたいのか」など、自分を主語に置き換えた意識改革をすることが重要になってきます。また、コンプレックスは隠すのではなく、生かすにはどうすればよいかを考えるクセをつけると運気が好転していくでしょう。



(5つの開運行動)
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