GISELe

2020/10/20

一周まわって新鮮! きちんと感のあるこんな「シャツ」が着たい

GISELe編集部

「上か下かでいうと上の場合」

トップスはよく着る定番+「延長で」「もっと」「いいことに」などが加わって、また違った魅力を味わえるアップデートされたデザインを。上か下か。上でてっとり早く、気分転換をかなえるにふさわしいタイプを最終選択。

欲しかった!きちんと見えるこんな「シャツ」を画像一覧でチェック


VARIETY SHIRT
シャツのまじめさ「に加えて」素材もおかたく

心地よさ重視の形や素材が主流だから、一周まわって新鮮に見えるハリのある質感。シャツ本来のきちんと感を引き立て、装いに「いい緊張感」をプラス。


BIG SIZE

「まじめすぎないバンドカラー」
シャツ 38,000円+税/BOURRIENNE(エスケーパーズオンライン) パンツ 39,000円+税/ビューティフルピープル(ビューティフル ピープル 渋谷パルコ2F) バッグ 29,000円+税/マロウ(4K) サンダル 4,900円+税/チャールズ&キース(CHARLES & KEITH JAPAN)


PALE COLOR

「やさしい色でも背筋が伸びる」
ビッグシャツ 5,900円+税/ミラ オーウェン プリーツスカート 8,900円+税/pool studio alivier くすみパステルも、ハリのあるシャツなら甘いというよりむしろハンサム。プリーツの立体感を味方につけて、上下淡色のスタイリングに奥行きを意識。

CREDIT: Photography_Kentaro Ogawa(model), Koichi Sakata(still) Styling_Chisato Takagi Hair&Make-up_Mai Ozawa(mod’s hair) Model_Asya Design_Tomoki Fukuhara(Ma-hGra) Text_Marina Takasaki Composition_Miyuki Kikuchi