GISELe

2021/07/20

週に1度の華やぐ柄|「さりげない」40コーディネート実例集

GISELe編集部

「入るとうまくいく柄」まとめ

着慣れた服の気分を変えて、装うことへのモチベーションも上げてくれる柄アイテムを総まとめ。これまでGISELeで提案した柄の着方から読みとる、選びや組み合わせの正解とは? (※この企画のコーディネートは過去のGISELeで紹介したものです)


STEP.1
「あるといい柄」選択基準
スタンダードな5つの柄にフォーカス。「シンプルな服になじむ前提」の色みや形の選びを再確認。

【BORDER】
ラフに傾きすぎない
細めの横縞が理想


>>「正しい服をきちんと着る」


【DOT】
正統派な服にも合わせやすい
地味色の水玉模様



>>スタイリストに聞く「優れた柄」の選択条件


【STRIPE】
あいまいな色みで
エッジィな柄もやさしげに



>>ときどき着たい「カラフルな柄」


【FLOWER】
大人びた甘さに仕上げる
しなやかな風合い



>>2枚のトップスで「どう着まわしてもいい結果」


【CHECK】
ダスティトーンで
知的な柄を味わい深く


>>柄も色も「上手に着まわす」垣根無く使える服


CREDIT: Composition.Text_GISELe