ファッショニスタのTシャツこだわりSNAP!  

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Ungridディレクター高園あずささんは「着太りしない生地やシルエットが肝心」

「定番のTシャツだからこそ、薄手の生地やV開きなどディテールに女性らしさを感じるものを選ぶようにしています。柄Tは、オーバーサイズを選ぶと野暮ったくなるので要注意」(高園さん)

「Ungridイチオシの白Tとブラックスキニーを合わせたモノトーンコーデのときは、ZARAのパイソン柄のレースアップサンダルや、ベルトやブレスのシルバーアクセで辛口シンプルにひねりを加えるようにしています」(高園さん)

「Ungridイチオシの白Tとブラックスキニーを合わせたモノトーンコーデのときは、ZARAのパイソン柄のレースアップサンダルや、ベルトやブレスのシルバーアクセで辛口シンプルにひねりを加えるようにしています」(高園さん)

高園さんInstagram>>azusa_takazono

フリーランスPR&PLANNER野尻美穂さんは「女っぽさと男っぽさのバランスが大事」

「意識していないと週の5日はTシャツになってしまうくらいTシャツLOVE♥ メンズっぽい厚手のTシャツが気分なので、足元で女性らしさを加えるようにしています」(野尻さん)

「かための生地で使いやすいフルーツオブザルームの白Tに、古着屋で購入したデニムをカットオフ。それをあえてロールアップして、足首をちら見せさせるのがポイント。ベルトをするときは目立たせたいのでトーガの赤ベルトを」(野尻さん)

「かための生地で使いやすいフルーツオブザルームの白Tに、古着屋で購入したデニムをカットオフ。それをあえてロールアップして、足首をちら見せさせるのがポイント。ベルトをするときは目立たせたいのでトーガの赤ベルトを」(野尻さん)

野尻さんInstagram>>miho_cocoa

モデル武智志穂さんは「カラーTは透けない+ラウンドネックを」

「昨年は白Tばかりでしたが、今年は断然カラーT。てろん素材やVネックの色っぽさよりもカジュアルさを優先。ベーシックなボトムが多いのでカラーTをハズし役に」(武智さん)

「Hanes×BEAMSのコラボTに、マディソンブルーのベストできちんと感をプラスしました。カットオフデニムをさらに切り、ヒール高めのサンダルで低身長をカムフラージュ。Tシャツは薄ピンクとネイビーの3色買い!」(武智さん)

「Hanes×BEAMSのコラボTに、マディソンブルーのベストできちんと感をプラスしました。カットオフデニムをさらに切り、ヒール高めのサンダルで低身長をカムフラージュ。Tシャツは薄ピンクとネイビーの3色買い!」(武智さん)

武智さんInstagram>>shiho_takechi

いかがでしたか? 発売中のGISELe8月号「Tシャツ それぞれのこだわり」では、こちらに紹介した以外にも大人気インスタグラマーの夏の計画をご紹介しています。ぜひ誌面でチェックしてみてくださいね。