間違いない「赤」の着こなし16選|今も昔も色あせないアーカイブから厳選

全ての画像を見る

9「発色のいい赤には夏小物をトッピング」

ラタンバッグや麦わら帽子など、ナチュラル素材の小物は、強気な色の力を抜いてくれる春夏のメインパートナー。涼しげな風合いでプレーンな赤も旬顔に。

10「クリーンなドレスと赤リップ」

リトルブラックドレスに赤リップを添えた、オードリー・ヘプバーンの気高い赤のとり入れ方を参考に。無難な1枚系を気張らず昇華できるあせない方法。

11「赤ありきで全部ラクな服」

パワフルな色の力に頼れば、ニットやTシャツ、スエットなど着心地のいい服で完結しても背筋が伸びた印象に。服自体、小物での微量の赤でも効果抜群。

12「ジャンヌ・ダマスの赤い柄の合わせ方」

新フレンチアイコンとして注目されるジャンヌ・ダマス。チェックやドットのレトロ柄に赤を採用し、ベーシックな服に鮮度とかわいげを同時にもたらす名手。