「2026 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」J:COMがプレゼンティングパートナーとして協賛決定

J:COM
JCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一)は、2026年11月15日(日)に開催される「2026 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」(以下、さいたまクリテリウム)に、プレゼンティングパートナーとして協賛します。


2025年の様子 (C)Yuzuru SUNADA

「さいたまクリテリウム」は、世界最高峰のサイクルロードレース「ツール・ド・フランス」の名を冠した唯一の日本国内レースです。本大会で各賞を獲得するなど大活躍したロードレーサーが世界各地から集結し、さいたま新都心駅周辺の特設コースにおいて熱戦を繰り広げます。スーパースターの走りを間近で体感しようと、国内外から大勢のサイクルロードレースファンが観戦に訪れ、回を追うごとに大会の人気・知名度が高まっています。今年はレースコースがGMOアリーナさいたまの外周を走行することに伴い、新たにアリーナ外周にも観戦エリアが設置され、より一層の盛り上がりが期待されています。

J:COMは、地域社会の発展に寄与することを目指し、地域と連携したさまざまな取り組みを行っています。その一環として、スポーツ支援を通じてさいたま市の活性化に貢献するため、2015年よりプレゼンティングパートナーとして協賛し、「さいたまクリテリウム」を盛り上げてまいりました。

今年も、プレゼンティングパートナーとして大会全体をサポートし、「さいたまクリテリウム」の魅力を発信することで、大会と地域社会のさらなる発展に努めてまいります。

<パートナー概要>

<2026年大会概要>

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