【明日なに着る?】気温差乗り切る「ジャケット使い」足元から考えるスタイリング


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足元から考える「ジャケットスタイル」

雨の日でもオシャレしたい。悪天候の日こそ、まず気になるのは靴のこと。ぬれても動じない素材や色を選びつつ、オシャレをあきらめないスタイリングの逆算を。さらに水はねやダメージを気にしなくていい足元から構築してみるのもあり。


1日の気温が20度から30度までと約10度近く気温差がある日は、はおりが使える。そこで肌寒い朝晩はぱさっと肩がけもいいジャケットを採用。さらに、日中はインナーとして仕込んだTシャツ1枚で。ワークスタイルにもはまるベージュのジャケットは1枚持っていると重宝。


ミュールは手入れしやすい黒のフェイクレザーを選んで、汚れやシミが目立ちにくい黒で全身をリンク。ラタン風のかかとも実はフェイクだから雨がしみる心配もなし。ヘアスタイルがくずれたとき用に、さっとかぶれるキャップもセット。




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