オシャレな人の「手首から先」
スタイリングの最終工程であり、バランサーを担う「手首から先」。イヤリングやネックレスと異なり、鏡を介さずとも直視できるパーツだからこそ、長く愛せる1点や、マインドを満たす組み合わせなど、自分本位に飾るのが正解。
コスチュームジュエリーを品よく

SAORI OYAMADA/STYLIST
「ベーシックなスタイリングが好みなので、手元には存在感のあるコスチュームジュエリーを品よく盛るのがポリシー。人さし指のパールリングはヒロタカジュエリー、薬指のリングとバングルはセリーヌのもの。」
7:3がちょうどいい

MIO NAGAI/3-9-12 HIGASHI STAFF
「ゴールド7割、シルバー3割が私のベストバランス。片手にきゃしゃなリングを並べて、もう片方にはゴツい大ぶりのものを合わせる不均衡な組み合わせもブームです。合わせたネイルはJ.Hannahの大人なベージュ。」
プリュイでまとめて重ねる

RUMI/Rula HAIR STYLIST
「リング、ブレスレット、バングル、すべてプリュイのポップアップストアで買ったものです。素材やゴツいものと繊細なデザインをミックスしても世界観が一緒なので、考えずともバランスがとれます。」
「ちぐはぐにならない」手元の飾り方
【全18実例の一覧】≫オシャレな人たちの 「アクセサリーのコーディネート」実例集
