株式会社ストーリア
8月28日(金)EC・LOFT先行発売/10月1日(木)全国発売

株式会社ストーリア(本社:東京都渋谷区、代表取締役:菱谷圭吾)は、クリニカル発想に着目した日本発の成分美容ブランド「SHIMBI METHOD」から、エイジングサインを積極的にケアする新製品〈ダーマアイクリーム ボルフィリン(TM)*3 5% 発酵ヒアルロン酸*4 3% ボトペプ(TM)*2 3% ハロキシル(R)*5 2%〉、〈ダーマセラム カフェイン*6 1.5% ボトペプ(TM)*2 5%〉の2品を発売いたします。
ダーマアイクリームは、2026年10月1日(木)全国のドラッグストア・バラエティショップにて発売、EC、LOFT各店で同年8月28日(金)より先行発売いたします。また、ダーマセラムはEC専売品として同年8月28日(金)より発売いたします。
1. 新製品開発の背景
消費者の美容ニーズの中核は、毛穴、シミ、乾燥、シワ、くすみなどの肌ノイズ対策である一方で、老け顔サインともいえるフェイスラインなどのたるみ、目元のトラブルなど、顔の印象年齢の変化に直結する悩みも多く存在しています(表1)。「寝起きに鏡を見た時のむくみが気になる」「目力が低下し一気に老けた感じがしてしまう」という経験は、エイジングを実感する象徴的な例であり、目元・口元・フェイスラインのケアが印象年齢を若々しく保つ上で大切であるという意識が定着しています(表2)。


SHIMBI METHODスキンケアの着想の源泉であるクリニカルシーンにおいても、目元やフェイスラインのケアはアンチエイジング施術の代表格として人気を博しているとともに、特に目元のケアでは、高機能成分を余すことなく活用したハリ改善、保水、血行促進など複合的なケアが実践されています。
そこで、多才な美容液で肌のノイズをケアするラインナップが充実してきたSHIMBI METHODでは、「若々しい印象をいつまでも維持したい。」という美容ニーズに焦点をあて、さらなるスキンケアの醍醐味を提供するべく、様々な目元悩みに多角的にアプローチするアイクリーム、肌をひきしめ、すっきりとしたハリ感にこだわった美容液を開発しました。
2. 次世代成分「ボトペプ(TM)*2」を贅沢に配合し、「ペプチドケア」を実践
多様化するスキンケアニーズに対応するべく、年々さまざまな成分が研究・開発されています。中でも美容成分の代表格である「ペプチド」は、シングルペプチド・キャリアペプチド・神経伝達ペプチド・酵素阻害ペプチドなど多彩なタイプが存在しており、未知なる効能への期待も含め昨今世界的に注目を集めています。
SHIMBI METHODでは、美容成分の世界トレンドをいち早く本格的に取り入れ、次世代ペプチド複合体「ボトペプ(TM)*2」を日本で初めて採用*1。新商品であるアイクリームと美容液に高配合*7することで、うるおいに満ちたハリ感をもたらし、キメが整ったなめらかな肌づくりを強力にサポートしていきます。
3. 商品ラインナップとターゲットについて
新アイクリーム、新美容液を開発するにあたり、年代別の顔の印象変化を感じる項目に着目(表3)、年代を超えて印象アップデートを提案するアイテムとして位置付けております。その設計にあたっては、クリアな目元印象*8を実現する成分として、ボルフィリン(TM)*3、発酵ヒアルロン酸*4、ハロキシル(R)*5を贅沢に配合しています。
また、比較的早い段階から気にしやすい肌のもたつき感へのアプローチとして、新美容液にはカフェイン*6を配合。ベタつかずなじみやすい使用感を追求しました。

4. 新製品概要
ダーマアイクリーム
ボルフィリン(TM)*3 5% 発酵ヒアルロン酸*4 3% ボトペプ(TM)*2 3% ハロキシル(R)*5 2%

15g ¥2,970(税込)
ダーマアイクリームで、
クリアな目元印象*8へ
乾燥による小じわやくすみ*9など、年齢が出やすい目元*10に集中アプローチ。
SHIMBI METHOD独自にセレクトした最適な美容液成分を配合。濃密なテクスチャーが皮膚の薄い部分までぴったり密着し、ふっくら満ちたクリアな*11目元へ導く。
※朝は日焼け止めの併用をおすすめします。
乾燥小じわ効能評価試験取得済
ダーマセラム
EC専売品
カフェイン*6 1.5% ボトペプ(TM)*2 5%

30ml ¥2,750(税込)
すっきりハリ感。
肌ひきしめ美容液
すっきりハリ感のある肌ひきしめ美容液。
肌をシャキッとひきしめ、涼しげな印象へ
ベタつかないテクスチャーがスッと肌へ浸透*12
カフェイン*6とボトペプ(TM)*2配合でメイク前に仕込む素肌ケア。
乾燥小じわ効能評価試験取得済
*1 化粧品原料として *2 固相合成ヒトペンタペプチド-12、水、BG(整肌成分) *3 ハナスゲ根エキス、水添ポリイソブテン(肌コンディショニング成分) *4 バチルス発酵物、加水分解ヒアルロン酸、グリセリン、水(保湿成分) *5 Nーヒドロキシコハク酸イミド、クリシン、パルミトイルペプチドー1、パルミトイルテトラペプチドー7、グリセリン、水(整肌成分)、ステアレスー20(乳化剤) *6 カフェイン(整肌成分)*7 自社従来品比 *8 うるおいがありキメの整った肌印象のこと *9 乾燥による *10 年齢が重なることで、潤い・ハリが不足した肌に見られる状態のこと *11 乾燥によってくすんでみえる肌にうるおいを与え明るい印象に導くこと *12 角質層まで
5. 2026AWの美容提案のシナリオ
「クリニカル発想で、顔印象をアップデート。」をプロモーションテーマに、新製品と既存商品を掛け合わせ、SHIMBI METHODの多才な商品ラインナップを活かしたスキンケアアイテムの重ねづかい提案を行います。
クリアな目元、ふっくらつややかな肌、ハリ感を3つのアイテムで実現し、SHIMBI METHODの特長である、「重ねづけしてもベタつかない心地よいテクスチャー」を活かした美容満足を訴求していきます。
2026AWの美容提案 店頭キービジュアル

● SHIMBI METHOD とは

『クリニカル発想を、日常へ。』
多種多様なスキンケア商品、成分がある中、「審美眼を持って選ぶ」「真の美しさを求める」のSHIMBIと、なりたい肌を手に入れる為のオリジナルの方法(METHOD)を合わせた造語です。
ロゴについては、SHIMBI METHOD分の1滴が明日の肌を変えていくと意味合いを込めて、ブランド名の左に括線を置き、〇は1滴をイメージしています。
【SHIMBI METHODの3つのメソッド】

専門性の高い成分の採用スキンケアに採用されていなくても多くの専門家が注目して成分の研究をしていたり、処方されているものはたくさんあります。成分はすごくて面白い。そんな魅力を伝えたいから、専門性の高い成分を採用して商品を開発しました。

デイリーに使いやすい適正配合濃度肌への負担をかけすぎずに使える濃度でありながら、成分の良さを引き出す配合%を追求しました。お客様にとって親切な存在でありたいから、使用している成分や配合%をパッケージにわかりやすく表記しています。

成分のいいとこどりスキンケア多様な成分の組み合わせに秘められた可能性に注目し、成分のパワーを最大限にひきだす独自レシピを各アイテムで実現しました。さらに、必要な成分を多様なアイテムから選んで自由に組み合わせられる、そんな新体験も実現しました。
● STORIA概要

会社名 :株式会社ストーリア
代表者:代表取締役 菱谷圭吾
所在地 :〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-13-5
事業概要:商業(卸売業、小売業)
※本リリースは報道向けのため、一般的な広告ではございません。
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